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MacBookPro2018のワイヤレステンキーは電卓機能付きのSatechiがオススメ!

satechiテンキーとmacbookpro2018

ノートパソコンを使っていると、テンキーが欲しくなりますよね?

自分は仕事でMacBookPro2018を使っているのですが、USBの差込口がタイプCに変わったのでBluetooth付きのテンキーを探していました。

電気屋さん等でも有線のテンキーは売っているのですが、Bluetooth対応のものってあまり売って無いんですよね。

そんな時、NET上でようやく見つけたテンキーの使い勝手がかなり良かったので、紹介します。

Satechi アルミニウム ワイヤレステンキー

satechiワイヤレステンキー

SatechiからBluetooth対応のワイヤレステンキーが発売されているのですが、これの使い勝手がすごく良いです。

このテンキーには以下の特徴があります。

  • MacBookProでの使用に問題なし
  • 電卓機能がついている
  • Macに合う配色
  • 30分無動作でスリープモード

順番に説明していきます。

MacBookProでの使用に問題なし

1番重要な使用感ですが、MacBookProで使用しても問題や使い勝手の悪さはありません。

ペアリング接続もスムーズですし、ボタンを押してからの反応速度も十分です。

反応速度等の面で有線のテンキーと差はありません。

電卓機能がついている

このテンキーにはなんと電卓機能がついています。

普通の電卓としても使えますし、計算結果をそのままMacに送ることもできます。

仕事で電卓を使うので、テンキーと別に電卓を持ち歩いていましたが、これを購入してからは電卓を持ち歩いていません。

かさばる電卓をカバンの中から減らせたのは、かなりのメリットです。

仕事柄、電卓を使う機会が多いというのもありますが、この電卓機能がついているだけでもう他のテンキーは選べないくらい便利です。

Macに合う配色

このテンキーはMacとWinの両方に対応していますが、配色は明らかにMacに寄せて作っています。

そのため、Macと並べて使っても見た目的な違和感はありません。

自分のMacの色はスペースグレーですが、違和感なくスタバでドヤれてます。(多分)

satechiテンキーとmacbookpro2018

あれ?ダサくないですよね?

30分無動作でスリープモード

30分間テンキーの操作をしないと自動でスリープモードになります。

メインの電源がありますが、切り忘れても自動でスリープモードに入り電池の消耗を抑えてくれます。

スリープからの再接続も、『wake』のキーを2回押せばすぐに繋がるので、待ったりすることもありません。

電池の持ちがいい

本製品はA4の電池2本で動いています。

1日にだいたい1-2時間ほど使って(テンキーの電源ON状態)いますが、10月に購入してから電池を変えたのは6月になってからでした。

つまり約8ヶ月ほどもちました。

これだけ持つのであれば、電池式だからといって不便なことはありません。

さらに良さげなテンキーを発見

これを書いていてSatechiのテンキーのスペックを調べたりしていたところ、気になるテンキーを発見しました。

  • アルミニウム製 電卓機能付きワイヤレステンキー(充電式)

cateckテンキー

このテンキーも先ほどのSatechiのテンキーと機能に差は少ないですが、さらに以下の機能がついています。

  • ファンクションキーが2個多い(機能が多い)
  • 充電式(Satechiは電池式)

Satechiのテンキーよりも大きくて、少し機能が充実していてなおかつ充電式ということになります。

(多い2つのキーはおそらくtabとescキーです。)

充電すれば90時間持つとのことなので、かなり優秀ですね。

他は電卓機能だったりスリープモードだったりと、ほぼ同じ機能でした。

今のテンキーが壊れたりしたら、次はコレを買ってみようかと思います。

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